日記が続いていること Flux 2 Klein

毎日とまでは行かないのだが、なるべく日記を続けるようにして数日経った。

日記に書く内容というのをひねり出すのがなかなか大変かと思ったが、そこまでではない。あまり格好をつけることを考えず、とにかく思いついたことをアクアボイスで音声入力することでうまくいっているようだ。

今朝は、Kurita AI Deffusionを使い、Flux 2 Kleinへの対応を行った。最近流行りだした新しいモデルである。FP8版をインストールしたところ、非常に早く、おおよそ満足がいった。CFGの調整が必要だろうというふうに感じた。また、ちょっと雑な感じがするので、手書きとの対応は良いのではないかというふうにも感じる。適切なLoRAがあるのだったらまたそれはそれで面白いだろう。

X を 見ていると最近はその反AIイラストの人たちの過激化が見受けられるようだ。以前からその傾向はあったのだが、さらなる過激化で正直恐ろしいぐらいである。私は半分AI、半分手書きというのをやっている。ただし、この日記などに使っているのは単純にnano bananaを使っているだけだ。しかし見ていればわかる通り、普通にナノバナナとかオープンAIの方で作った画像というのは癖がありすぎてすぐにわかる。クリエイティビティの必要なイラストレーターの描くものとは大きく違う。AI漫画というのも書かれるようにはなってきているが、やはり本職やそちらの方の構図とかシナリオとかを考えている人たちの方が一歩上なのは間違いない。そのあたりうまく棲み分けができればいいのになと思うが難しいのだろうか。

AquaVoiceによる入力について

最近なるべくAquaVoiceを使って入力をするようにしている。

Cloud CodeやAntiGravityなど指示を行うことで操ることができるツールについては極力音声入力を行う。最初は色々と戸惑ったが、今では十分簡単に入力ができる。考え方を整理整頓しながら入力しなければならないので、時々言葉に詰まる時もあるのだが、初期に比べるとだいぶ言い淀むことも減ってきた。

まあもちろんここまで読んでお分かりの通り、いささかその文の順序がおかしいところはあるのだが。あとは語字、脱字、そして途中で単語を区切ることによっての誤変換。それらはどうしても弾くことができないのだが、それは許容範囲だろう。

ClaueCodeとAntigravityの交換日記

今日は外に行く仕事はないので、家の中でソフトの開発を行う。

開発といってもそれほど大げさなものではない。比較的小規模なものだ。個人用の小さなツールになる。出来が良かったら有償にしたいなぁと思っているのだけども、多分無償で配布することになるだろう。

今回のソフトウェアは、 Claude Code とAntiGravityを使って作成する。メインの開発等にはClaude Codeを使い、レビューとリファクタリングの計画についてはAntiGravityが作成する。巷で人気となりつつある複数のAIの組み合わせによる開発だ。

今回開発しているものは Windows 用のソフトになるのだが、CodexやGeminiの CLI ツールがうまく入らなかった。これはWindowsだからうまくいかないのか、自分の環境だからうまくいかないのか。おそらくWindowsだからというのが7割、それ以外が3割なんだろうと思う。

仕方がないので、VS Code上のClaudeCodeとAntiGravityを利用することにした。プロジェクト内に交換日記のディレクトリを作り、ClaudeCodeとAntigravityはそこにファイルを作りやり取りをする。1回のレビューに対し1つのファイルを作るので、ちょうど交換日記のようになる。

見た目はあまりかっこよくないが、まあどうせ大量の並行作業を仕切ることはできないのでこれでちょうどいい。

また歯が割れた。

今朝未明、ふと目が覚めると奥歯がじゃりっとした。なんか小石でも噛んだような感じ。右奥歯のあたりがジャリジャリしてたので、慌てて起き上がり、ティッシュに取ると歯が割れている。ボロボロと崩れている。結構でかい。

実は2024年の年末には左の奥歯を割ってしまっている。この時は奥歯が縦に割れてしまい、痛みを伴ったためすぐに歯医者に行った。正直仕事どころじゃなかった。治療が終わるまでかなり時間がかかった。初めてブリッジというものが口に入った。どうやら相当噛みしめて寝ているようだったので、マウスピースも作った。そのため、2ヶ月に一度は診察に行っている。

まさかもう右の方も割れるとは思っていなかった。まあいつかは割れるだろうとは思っていた。たまにマウスピースを忘れて寝ていたからである。今朝もマウスピースを使わずに寝ていたのが原因ではないだろうかと思っている。

今回縦割れではなかったため痛みなどはない。なのでこの後仕事に行き、仕事が終わったら歯医者に飛び込みで行こうと考えている。予約が取れないだろうから、時間はかかるだろうけど仕方がない。

最近お湯を飲んでいること

先週はずっと風邪でつらかった。いつもだと寝起きは冷たいコーヒーをガブ飲みという感じだったんだが、体に優しくしてやろうということで、味噌汁並みに熱いお湯を飲むことにした。そしたらなんか体の調子がいいんだよね。具体的に言うと、お通じがはっきり出るようになった。

「冷たいものはお腹が冷えるよ」っていうのはこういうことなのかね。朝の冷たい一杯でシャキッとするの好きなんだけど、もう歳なのかもしれない。

風邪と今作っているソフトウェアのこと

本当はこちらじゃなくて、それ用のワードプレスか何か作るべきなのかもしらんのだが。

ようやく風邪が抜けてきて少し楽になった。とはいえまだ本調子ではない感じもする。今日は土曜日ということもあり、自作のソフトウェアをやろうと思うのだが、なかなかその気になれない。ちょっとこう、もう少しゆっくりしたい感じはある。

ただそれを言い出すといつまで経っても仕事をしないのでどこかしらで何か踏ん張るところが必要だろう。この日記を書いているのが、その一助になるとよいな。

今作っているのはタスクトレイに常駐するようなプログラム。何かあると便利だなというのを考えている。自分の趣味の方を色々と混ぜたらこうならんかな、こうすると便利だなという機能を入れるつもりだ。

こういうのはまず自分が楽しめないとだめだろうと思うので、そこを重視してやっていきたい。

マイクが来た。(FDUCEのSL40+)

昨日、FDUCEのSL40+というマイクが到着。アームも付いているオールインワンだ。

今後、音声入力をしたり作業配信をしたりしたいなと思っているので多少良いマイクが必要だろうという判断のもとを購入。

マイクの良し悪しというのは分からないんだけれども。ChatGTPとCloudに選び方を聞き、決めた。おすすめしてくれた製品もあったんだけど、ちょっと自分の好みに合わなかった。まあこういうのはね、フィーリングも大事だからね、仕方ないね。

ちょっと離れたところにマイクが設置されているんだけども、いろいろノイズがある空間ではあるんだが、きれいに音が入っている。まあこれなら特に問題はないんじゃないかと思う。

作業配信については、声だけ入れるのか、簡単なPNGTuberを入れるのかは迷っているところ。

note.comと連携

もう何年もまともに日記等を書いてない。体裁を気にすると書けなくなる。なので、適当に思いついたことを書くようにしようと思う。書くというよりは、つぶやいてみるという感じだろうか。

これが本当のつぶやきなのかもしれない。Twitterの方でつぶやくのは、なかなかリスクもあることだから難しいと思っている。

同じ内容をこことnote.comにも書こうと思っている。まあそれでいいだろう。わざと違うことをしようとして、それで書けなくなっては本末転倒。

腱鞘炎

実はここ数日、腱鞘炎気味で人差し指、中指、薬指、そして手首の外側が痛い。

一番痛いのは右手外側の手首だね。入力をしたりすると、ズキズキというか、熱で腫れぼったい感じで痛む。高熱の時に関節が痛んだりするけれども、あれに近い。

とりあえずAquaVoiceで入力をしようと思うと、人差し指1本でできてしまうから非常に便利であると思う。

note.comに書き込んだりするのもそれでいけないかなぁ。

AquaVoice入れました。

音声入力ソフトのAquaVoiceというのを入れました。

かなり評判がいいソフトなんですね。最近、指が痛かったりするので、なかなか入力とか、まめなことができないところがありました。なのでそれを言い訳にしないように音声入力というのを試そうと。

音声入力に関しては昔から興味がありました。Windows 2000とかそういうのがあった頃のVir Voiceとかね。ドラゴンなんとかみたいなのもあったような気がします。

あの頃は反映するだけですごいみたいな感じだったんですけども。今回のAquaVoiceはほぼほぼうまく変換もしてくれます。

AIを使ったプログラミングツールなんかだと、仕様とかそういうのをまず言葉にして記録しなければなりません。それを脳から指に伝達するときに、一回その変換がかかります。つまり負荷がかかるんですね。音声入力だとその負荷がなくなります。なくなるとは言い切れないけど、多分だいぶ減ります。

ということでここまでもAquaVoiceで入力していますが、ちょっとだけね、あの、誤変換があったのを修正してますけど。こういうのも今までだったらかなり腰が重かったんですけどね、だいぶうまくいくようになっております。

こういうのを使うことで、いい感じにできないかなと思っております。ではでは。